クレジットカード種類

銀行振込・コンビニ決済・あと払い(Paidy)に対応

リベルサス1リベルサス2リベルサス3リベルサス4リベルサス5リベルサス6リベルサス7

リベルサス

更新日:2026/9/17

リベルサスの人気ポイント

日本で承認済みなので安全性は高い

体重減少効果も報告されている

リベルサスの商品詳細

現在発送される「7mgの使用期限は2027年6月」・「14mgの使用期限は2027年5月」となります。ご注文の際はご了承の上でお願いいたします。

3mg30錠と14mgはヤマト便にてお届けいたします。そのため、3mg30錠・14mgをご注文のお客様はお届け先をご自宅のご住所に設定して頂きますようお願いいたします。商業施設やお勤め先、郵便局留めのご指定は出来ませんのでご注意ください。
ご注文時期により、パッケージが変わる場合がございます。

リベルサスは日本でも2型糖尿病の治療薬として承認されている医薬品で、「GLP-1受容体作動薬」に分類されます。
血糖値を下げるインスリン(ホルモン)の分泌を促進する働きによって糖尿病を改善させるほか、食欲を自然に抑える作用を持つことから体重減少効果も期待できます。

なお、本剤によるダイエットの仕組みは、美容業界で「痩せる注射」として話題を呼んでいるマンジャロと同じです。注射のような負担をかけることなくダイエットを目指せるのが本剤ならではの特徴といえます。

メーカーノボ・ノルディスク(Novo Nordisk)
有効成分セマグルチド
効果糖尿病の改善(血糖値の低下・食欲の抑制)
副作用悪心や下痢など
用法1日1回、24時間ごとに服用
服用量:開始3mg→維持7mg→(最大14mg)

リベルサスの有効成分

セマグルチド

リベルサスの有効成分は、GLP受容体作動薬に分類されるセマグルチドです。GLP受容体と結合することでインスリンの分泌を促進し、インスリンの働きによって血糖値をコントロールします。
リベルサスには、セマグルチドの含有量が異なる3mg錠、7mg錠、14mg錠の3種類があります。

リベルサス 3mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠980円9,800円294pt
20錠900円18,000円540pt

リベルサス 3mg【ヤマト便】

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
30錠816円24,500円735pt

リベルサス 7mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠1,070円10,700円321pt
20錠1,025円20,500円615pt
30錠983円29,500円885pt

リベルサス 14mg【ヤマト便】

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
10錠1,200円12,000円360pt
20錠1,125円22,500円675pt
30錠916円27,500円825pt
  • 1万円以上で送料無料
  • プライバシー守る安心梱包
  • 100%メーカー正規品取り扱い
  • いつでも購入可能 処方箋不要
  • 商品到着100%
  • あと払い(Paidy)利用可能

リベルサス 3mg x 10錠

9,800円

ポイント:294pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

ご入金前であればキャンセル可能です

他の「ダイエット・痩せる薬」との違い

効果の強さ成分名代表的な医薬品体重減少率
穏やかメトホルミン、アカルボース、エンパグリフロジン、エキセナチドゾメット
グルコバイ
ジャディアンス
3.2%未満
中程度カナグリフロジン、エルツグリフロジン、ダパグリフロジン、デュラグルチドフォシーガ
カーボダス
インボカナ
3.2~5%
強いリラグルチド、セマグルチド、チルゼパチドリベルサス5%超
リベルサスは、体重減少効果が認められた糖尿病治療薬の中では、効果が強い部類に入ります。
海外で行われた試験における体重減少率は5%以上とされています。
したがって、見た目も数値の上でもしっかり痩せたい方におすすめといえます。

リベルサスとマンジャロの違い

リベルサスマンジャロ
剤形錠剤(経口薬)注射(自己注射)
有効成分セマグルチドチルゼパチド
仕様の手間毎朝空腹時に使用
服用後30分は飲食不可
週1回の注射
身体的負担錠剤を水で飲むだけ自己注射に慣れが必要
刺すとき軽い刺激がある
減量効果の目安体重の5%以上体重の15~20%程度
個人輸入での購入可能不可
(クリニックでの処方のみ)
価格1ヵ月あたり29,500円
(維持量7mg)
1ヵ月あたり2~6万円
(維持量5mg)
「痩せる注射」として話題を呼んでいるマンジャロは、リベルサスとほぼ同様の作用機序(※)によって体重減少効果を発揮する医薬品です。
(※リベルサスの有効成分セマグルチドはGLP-1のみに作用しますが、マンジャロの有効成分チルゼパチドはGLP-1に加えGIPという別のホルモンにも作用します。どちらも食欲抑制・血糖降下という共通の効果をもたらします)

マンジャロは週1回の投与で済み、体重減量率がリベルサスに比べて高いという特徴があります。
一方、自己注射による身体的な負担があるため、注射に抵抗のある方は慣れるまで時間がかかることが考えられます。
また、リベルサスは手軽な個人輸入が可能である一方、マンジャロはクリニックで処方してもらうしか手段がありません。
さらに価格面でも、リベルサスはよりリーズナブルにメディカルダイエットを進められる傾向にあります。

リベルサスの最新の口コミ

リベルサスの良い口コミ

投稿者匿名さん

評価

毎日薬を飲むことには最初ちょっと面倒そうなイメージがあったけど、1日1回なら思ったより苦にならなかった。リベルサスを続けていて2型糖尿病の改善もしっかり感じられているし、今のところ悪心や下痢も特に気になっていない。自分には合ってると思う。

リベルサスの悪い口コミ

投稿者つねよりさん

評価

リベルサスを使ってるけど、正直そこまで血糖が安定してるって実感がないですね。何もしないでいても血糖が今どんな状況かっていうのもわからないので、そういう意味ではちゃんと効果があるのかな~って不安にはなっちゃいますね。実際血液検査を受けるとちゃんと血糖が抑えられてるので、今も使い続けています。

リベルサスのFAQ

リベルサスの効果に関するFAQ

リベルサスは2型糖尿病の血糖コントロールにどのように役立ちますか?

血糖値の上昇を抑える効果によって、血糖をコントロールします。特に食後の血糖値の上昇を穏やかにする働きが期待されており、継続的に使用することでHbA1cの改善にもつながります。

リベルサスはダイエット目的でも使われることがありますか?

はい、リベルサスは本来、2型糖尿病の治療薬ですが、食欲を抑える作用によって体重減少効果も期待できるため、ダイエット目的で使われることもあり、医師の判断のもと処方しているクリニックも珍しくありません。

リベルサスのダイエット効果はいつから実感できますか?

日本人を対象にした試験では、26週間(約6ヶ月半)の服用で体重減少が確認されています。ただし、効果には個人差があり、もっと早い段階から緩やかに体重が減り始める方もいます。

リベルサスで何キロ痩せますか?

日本人を対象とした26週間の試験では、用量に応じて1.2kg(3mg)~3.1kg(14mg)の体重減少が確認されています。また、海外で行われた26週間の試験でも、用量に応じて1.5kg(3mg)~4.0kg(14mg)の体重減少が報告されています。

リベルサスの服用方法に関するFAQ

リベルサスを服用する時に気を付けることはある?

リベルサスは、朝起きてすぐの空腹の状態でコップ半分(約120mL以下)の水と一緒に飲みます。飲んだ後は30分は食事や他の薬の服用を控える必要があります。

リベルサスは水以外で飲んでも大丈夫ですか?

リベルサスは必ず水で飲んでください。お茶やジュースで飲むと薬の吸収が悪くなることがあるので、決められたとおり水だけで飲みましょう。

リベルサスを飲んだあとすぐに朝ごはんを食べてもいいですか?

リベルサスを飲んだあとは、30分以上たってから朝食をとることになっています。すぐに食事をすると、薬の効き目が弱くなるおそれがあるので注意しましょう。

リベルサスは1日2回飲んでもいいんですか?

いいえ、リベルサスは1日1回だけ飲む薬です。決められた量とタイミングを守って飲み続けることが大切です。過剰に服用した場合、副作用などのリスクが高くなってしまうので注意しましょう。

リベルサスの注意点と副作用に関するFAQ

リベルサスを飲むと副作用はありますか?

吐き気や下痢、便秘、食欲不振などの副作用が起こることがあります。たいていは軽いもので時間と共に改善します。しかし、長く症状が続くような場合には医療機関を受診するようにしましょう。

リベルサスを飲んでいて強い吐き気が出たらどうしたらいいですか?

もしリベルサスを飲んで強い吐き気が出た場合は、無理せずすぐに先生に相談してください。場合によっては薬の量を調整することがあります。

リベルサスで低血糖になることはありますか?

リベルサスだけで低血糖を起こすことは少ないですが、他の糖尿病薬(インスリンやSU薬)と一緒に使うと低血糖になることがあるので注意が必要です。

リベルサスは妊娠中でも飲んでいいですか?

妊娠中の安全性が確立されていないため、リベルサスは妊娠中は基本的に使わないことになっています。妊娠の可能性がある場合は必ず事前に先生に伝えましょう。

リベルサスの服用方法・使用方法

服用方法
1日の服用回数1回
1回の服用量1錠
(セマグルチド3mg→7mg→最大14mg)
服用のタイミング朝(飲食する前に少量の水で服用)
服用間隔24時間ごとに服用
リベルサスは1日1回、朝の何も飲食していないタイミングで服用してください。
初回の服用量は「リベルサス3mg」を1錠とし、4週間以上継続します。その後、「リベルサス7mg」に切り替え、1日1回1錠を維持量としてください。
なお、さらに4週間以上が経過しても効果が不十分である場合、「リベルサス14mg」に切り替えることができます。

服用にあたっては少量の水(120ml以下)を用いてください。

リベルサスを服用する際の注意点

本剤の有効成分セマグルチドは食事によって吸収が低下するため、服用後30分間は必ず飲食を避けてください。
また、用法用量を厳守してください。多めに服用しても効果が高まることはありません。
セマグルチドとして14mgを服用する際は、7mg錠を2錠で服用するのではなく、必ず14mg錠を1錠服用してください。

なお、本剤の安全性を確認する臨床試験では、腎機能障害や心血管疾患リスクのある方に対しても安全に有効性を発揮することが明らかになっていますが、該当する方は必ず医師に相談した上で服用してください。

リベルサスを服用し忘れた場合の対処方法

リベルサスの飲み忘れがあった場合、その日は服用せず、翌日から1回分の服用を続けてください。決して2回分をまとめて服用しないでください。

リベルサスの効果

リベルサスは、「血糖値を下げるインスリンの分泌を促す」「血糖値を上昇させるグルコガンの分泌を抑える」という2つの作用で、2型糖尿病を改善に導きます。
有効成分のセマグルチドは膵臓のβ細胞にあるGLP-1受容体に結合し、血糖値が高いときに下げる働きがあるインスリンの分泌を促進し、血糖値上昇に関わるグルコガンの分泌を抑制します。結果的に血糖値の上昇が抑えられ、糖尿病の症状が改善に向かいます。
また、セマグルチドには視床下部の食欲中枢に作用して満腹感を高める作用もあり、食べ過ぎによる血糖上昇も間接的に抑えることができます。

1型糖尿病の治療に対する効果

リベルサスは、日本では2型糖尿病の治療薬としてのみ承認を得ていますが、海外では1型糖尿病に対する効果の研究が進んでいます。
1型糖尿病のインスリン治療でよく見られる副作用の肥満に対して、セマグルチドが有効に働く可能性が複数の研究で示唆されています。
医師の指導のもとで行われる「オフラベル使用」という段階ではありますが、実際に体重増加の改善や肝機能の向上がみられたという臨床データもあります。

ダイエット効果

なお、海外で実施された試験でも、同様の傾向が確認されています。
703人を対象に、26週間に渡るプラセボ(成分なしの偽薬)との比較試験が行われました。

投与量体重減少量(平均)
3mg-1.5kg
7mg-2.6kg
14mg-4.0kg
プラセボ-1.4kg
3mgの服用ではプラセボとの差はそれほどありませんが、7mgや14mgではしっかりと差が出ています。

SGLT2阻害薬との効果比較

GLP-1受容体作動薬に分類されるセマグルチド(リベルサス)と、選択的SGLT2阻害薬に分類されるエンパグリフロジンについて、どちらが血糖コントロールと体重管理において優れているか調査する研究が行われています。
結果として、26週目の時点では大きな差が見られなかったものの、52週目にはセマグルチドのほうが高い体重減少効果を示すことが明らかになりました。
ただし、胃腸系の副作用のリスクはセマグルチドのほうが高いという結果も出ています。
ココロ薬局では、エンパグリフロジンを有効成分とするジャディアンスの取り扱いがございますので、ご自身の体質や使いやすさに合わせてご検討ください。

リベルサスの禁忌・注意点

リベルサスの禁忌に該当する場合、または併用禁忌薬に指定されている医薬品を服用している場合、リベルサスを服用できません。
また、リベルサスの服用に注意が必要な場合、または併用注意薬に指定されている医薬品を服用している場合、リベルサスを使用する前に必ず医師に相談してください。

リベルサスを服用できない人

リベルサスの禁忌に該当する場合、リベルサスを服用していただくことができません。
ご購入の前に必ずご確認ください。

  • セマグルチドに対して、過敏症の既往歴がある方
  • 糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡または前昏睡、1型糖尿病の方
  • 重症感染症、手術等の緊急の場合

併用禁忌薬

特にありません。

リベルサスの服用に注意が必要な人

リベルサスの服用に注意が必要な人に該当する場合、必ず医師にご相談の上、医師の指示のもとご使用ください。

  • 膵炎の既往歴のある方
  • 重度の胃腸障害(重度胃不全麻痺等)のある方
  • 脳下垂体機能不全または副腎機能不全の方
  • 栄養不良状態、飢餓状態、不規則な食事摂取、食事摂取量の不足または衰弱状態にある方
  • 激しい筋肉運動をする方
  • 過度にアルコールを摂取する方
  • 胃摘出術を受けた方
  • 腹部手術の既往またはイレウスの既往のある方
  • 妊娠中、または妊娠の可能性がある方
  • 授乳中の方
  • 高齢者

インスリン製剤との併用について

2型糖尿病の方がメトホルミンやインスリンと本剤を併用することにより、HbA1cと体重の両方が効果的に減少したという研究結果があります。
ただし、併用により低血糖のリスクがわずかに増加する可能性があるため、医師による慎重な管理が重要となります。

併用注意薬

リベルサスの併用注意薬に指定されている医薬品を服用している場合、必ず医師にご相談の上、医師の指示に従ってご使用ください。

糖尿病用薬ビグアナイド系薬剤、スルホニルウレア剤、速効型インスリン分泌促進剤、α-グルコシダーゼ阻害剤、チアゾリジン系薬剤、DPP-4阻害剤、SGLT2阻害剤、インスリン製剤等
レボチロキシン製剤チラーヂン等

リベルサスの副作用

 5%以上1〜5%未満0.5〜1%未満頻度不明
免疫系障害   過敏症(発疹、じん麻疹等)
代謝及び栄養障害 食欲減退  
神経系障害 頭痛浮動性めまい、味覚異常 
眼障害 糖尿病網膜症  
心臓障害   心拍数増加
胃腸障害悪心、下痢便秘、嘔吐、腹部不快感、腹痛、消化不良、上腹部痛、腹部膨満、胃食道逆流性疾患鼓腸、胃炎、おくび胃排出遅延
肝胆道系障害   胆石症
全身障害及び投与部位状態  疲労、無力症 
臨床検査 リパーゼ増加体重減少、血中クレアチンホスホキナーゼ増加、アミラーゼ増加 
吐き気や下痢、食欲減退などの胃腸症状が起こる恐れがあります。
重篤な副作用として低血糖を起こす恐れがあるため、脱力感、冷や汗、過度の空腹感などが現れた場合には速やかに医療機関を受診してください。
また、上記以外にも軽度な副作用や重篤な副作用が報告されているため、何かしらの異常があった場合には医療機関で相談してください。
なお、「頻度不明」の胆石症などの胆道疾患を起こすリスクは、リベルサスを原料目的で使用した場合、もしくは高用量で長期間にわたって使用した場合に高まるとされています。

参考文献

海外医薬品の使用期限の確認方法

本製品は海外製のため、期限表記が日本と異なる場合がございます。

パッケージ裏面や側面、シートなどに以下のような表記がされています。

EXP使用期限
例:EXP 12/2025→2025年12月まで使用可
MFG または MFD製造日
例:MFG 03/2023
BEST BEFORE品質が最も安定している目安日
海外医薬品の使用期限-1
2026年4月まで使用可能
海外医薬品の使用期限-2
2027年3月まで使用可能

※国や製品により日付の並び(例:月/年、日/月/年)が異なる場合がありますのでご注意ください

MFG または MFD しか記載がない場合

EXP(Expiry Date) の表記がなく、MFG または MFDしか記載がないケースがあります。

この場合は MFG(MFD) から2~3年が使用期限の目安です。

※「LOT」や「BATCH」の表記は製造番号であり期限ではありません。

リベルサスの梱包について

商品の梱包

パッケージ例となります。
商品やご注文単位によってはシート単位でのお届けとなる場合が御座います。
外箱に当サイト名や商品名が記載されることはないため、ご家族や配達員など第三者に内容を知られることは御座いません。

リベルサスの口コミ

  • 投稿者匿名さん

    毎日薬を飲むことには最初ちょっと面倒そうなイメージがあったけど、1日1回なら思ったより苦にならなかった。リベルサスを続けていて2型糖尿病の改善もしっかり感じられているし、今のところ悪心や下痢も特に気になっていない。自分には合ってると思う。

  • 投稿者一番古いファイルだけ青さん

    リベルサスを1日1回続けています。2型糖尿病については以前より改善してきた感覚があり、毎日の服用だけなので生活にも取り入れやすいです。自分の場合はたまに下痢が気になるものの、肝心の部分では手応えを感じているので概ね満足しています。

  • 投稿者踏み台は二段で十分さん

    2型糖尿病の改善を目的にリベルサスを服用しています。毎日続けることには慣れたものの、今の段階では「かなり変わった」とまでは言えないかな。少し手応えはある一方で、悪心を感じる日もあり、良い面と気になる面の両方があるという印象です。

  • 投稿者玉雪さん

    健康診断をきっかけに使い始めましたが、ここまで生活が変わるとは思いませんでした。食べ過ぎなくても満足感が出るのでストレスが少ないですし、見た目の変化も少しずつ感じています。継続する前提で考えています。

  • 投稿者匿名さん

    最初は半信半疑でしたが、リベルサスを続けていくうちに食後のだるさが軽くなったのが一番の変化でした。食事量も自然と落ち着くので無理な我慢が減ったのが大きいです。今後も習慣として取り入れていくつもりです。

  • 投稿者つねよりさん

    リベルサスを使ってるけど、正直そこまで血糖が安定してるって実感がないですね。何もしないでいても血糖が今どんな状況かっていうのもわからないので、そういう意味ではちゃんと効果があるのかな~って不安にはなっちゃいますね。実際血液検査を受けるとちゃんと血糖が抑えられてるので、今も使い続けています。

  • 投稿者ムラヤマさん

    食事量を無理に減らさなくても血糖をコントロールしやすくなったのがありがたい。リベルサスを使い始めてから間食への欲求が少し落ち着いた感じがあり、生活リズムも整ってきました。急激な変化ではないですが、じわじわ効いている印象で、このまま続けたいと思えています。

  • 投稿者匿名さん

    ぶっちゃけ、かなり良い感じに血糖値が推移してます!飲み始めてから暴飲暴食が減ったし、血糖値のことを真剣に考えるきっかけになったのは大きいです。最近では食事だけじゃなくて運動も取り入れようとしているので、ますます健康に拍車がかかってる感じがします!

  • 投稿者匿名さん

    リベルサスを飲み続けていると血糖値も下がってくれるし、何より体重がかなり落ちたのがビックリしましたね。こんな効果があるならもっと早くから使ったりすればよかったなって感じですね。ただ、あくまでも体重減少は血糖値を下げることの副産物的に考えて、健康第一で使っていきたいと思います!

  • 投稿者としひこさん

    使い始めてまだ日が浅いので評価は控えめです。血糖値対策として取り入れましたが、劇的な変化というよりは穏やかなサポートといった感覚。ダイエット面でも多少食欲が落ち着いた気がします。大きな不満はありませんし、もう少し継続して判断したいところです。

リベルサスの口コミをすべて見る

口コミを投稿する

商品口コミの投稿は会員のみ行えるようになっております。
お手数ですが会員ログインの上でご投稿頂きますようお願いいたします。

口コミをご投稿頂いたお客様にはポイントをプレゼントさせて頂いております。
文章のみであれば100ポイント、文章+写真付きのものは300ポイントをプレゼントさせて頂きます。

規約や詳細などはこちらをご確認くださいませ。