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グルコバイ

更新日:2026/9/30

グルコバイの人気ポイント

糖質や炭水化物の吸収をブロックする

「我慢しないダイエット」をサポート

グルコバイの商品詳細

グルコバイは、ドイツに本社がある大手メーカーのバイエル(Bayer)が製造を手がける医薬品です。
本来は有効成分(アカルボース)の作用で食後の血糖値急上昇を抑え、糖尿病を改善させるお薬ですが、ダイエットをサポートする効果にも注目が集まっています。食事で摂取した糖質・炭水化物のブドウ糖(脂質の原料)への変換を遅らせることで、脂肪がつきにくくなる効果が期待できます。

メーカーバイエル(Bayer)
有効成分アカルボース
効果糖尿病の改善、ダイエット(体重減少)
副作用下痢や腹痛など
用法1日3回(朝・昼・夕)、食事前に服用

グルコバイの有効成分

アカルボース

アカルボースには、食事によって摂取した糖質が体内に吸収されることを防ぐ作用があります。糖質を分解・吸収するためのα-グルコシダーゼ(酵素)の働きを阻害することで、効果を発揮します。
グルコバイには、1錠あたり50mg・100mgのアカルボースが配合されています。

グルコバイ 50mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
90錠30円2,700円81pt売り切れ
180錠27円4,860円145pt売り切れ
270錠24円6,480円194pt売り切れ

グルコバイ 100mg

個数販売価格(1錠あたり)販売価格(箱)ポイント購入
90錠62円5,640円169pt
  • 1万円以上で送料無料
  • プライバシー守る安心梱包
  • 100%メーカー正規品取り扱い
  • いつでも購入可能 処方箋不要
  • 商品到着100%
  • あと払い(Paidy)利用可能

グルコバイ 100mg x 90錠

5,640円

ポイント:169pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

ご入金前であればキャンセル可能です

他の「ダイエット・痩せる薬」との違い

効果の強さ成分名代表的な医薬品体重減少率
穏やかメトホルミン、アカルボース、エンパグリフロジン、エキセナチドゾメット
グルコバイ
ジャディアンス
3.2%未満
中等度カナグリフロジン、エルツグリフロジン、ダパグリフロジン、デュラグルチドフォシーガ
カーボダス
インボカナ
3.2〜5%
強いリラグルチド、セマグルチド、チルゼパチドリベルサス5%超
ミラノ大学などの研究者が発表した論文によると、グルコバイはダイエット効果が認められた他の糖尿病治療薬(リベルサス、フォシーガなど)に比べると体重減少率が低い部類に入ります。
しっかり痩せるというよりも、穏やかに効いて太りにくくするダイエット薬という位置づけです。

ただし別の研究では、同じ「穏やか」カテゴリに属するメトホルミンに比べると体重減少効果が高いという結果も出ています。

グルコバイの最新の口コミ

グルコバイの良い口コミ

投稿者匿名さん

評価

食事前に飲む習慣がついてきてから、グルコバイの使いやすさを実感しています。劇的ではないものの、食後の安心感があり、甘いものを食べるときの罪悪感が減りました。今のところ無理なく続けられているので、常備しておきたいと思っています。

グルコバイの悪い口コミ

投稿者匿名さん

評価

正直、自分には合いませんでした。お腹が張る感じが出やすく、外出前は少し使いづらかったです。ただ、血糖の上昇自体は抑えられている実感があり、効果そのものは否定できません。

グルコバイのFAQ

グルコバイの効果に関するFAQ

グルコバイは痩せますか?

グルコバイ自体は本来、体重を減らす薬ではありません。ただし、糖の消化・吸収を遅らせることで食後の血糖値とインスリンの急上昇を抑える作用により、余った糖が脂肪として蓄積されにくくなるといわれています。実際、複数の臨床試験をまとめた研究ではプラセボ(偽薬)と比較して平均0.5kg程度、特に東アジア人の集団では平均2kg程度の体重減少効果が報告されています。

アカルボース(グルコバイ)とメトホルミンの違いは?どちらが痩せますか?

どちらも、ダイエット目的で使用されることもある2型糖尿病治療薬です。作用機序に違いがあり、アカルボースが糖質の吸収を防ぐ働きによって効果を発揮する一方、メトホルミンは主に肝臓における糖新生(糖を新たに作る働き)を抑制しつつ、筋肉における糖の消費を促進する作用があります。
なお、ダイエット効果についてはアカルボースもメトホルミンも「穏やか」という部類に入るとされていますが、一部の研究ではアカルボースのほうが優れているともいわれています。

グルコバイとメトホルミンはダイエット目的で併用できますか?

糖尿病ではない方がダイエット目的で併用すると、血糖降下作用が重なることで低血糖のリスクがより高まる可能性があります。
糖尿病治療の現場では併用されることもありますが、それはあくまでも高血糖症状が重い場合に限られます。そもそもメトホルミンを含む「インスリン抵抗性改善剤」はグルコバイの併用注意薬に指定されており、糖尿病治療の場合も医師の指導のもとで行われます。したがって、ダイエットのために自己判断で併用することは推奨しません。

グルコバイはマンジャロより痩せますか?

単純にダイエット効果だけで比較すると、「マンジャロのほうが痩せる」という回答になります。グルコバイの体重減少率は3.2%未満と穏やかな部類に入る一方、マンジャロは強い食欲抑制作用により、体重減少率15~20%とされています。
ただし、マンジャロは週1回の注射による投与が必要であり、医師の処方がなければ使用できません。ダイエット目的の場合、1ヶ月あたり2~6万円とコストが高くつくのも注意点のひとつです。

グルコバイの服用方法に関するFAQ

グルコバイをダイエット目的で服用する場合の飲み方は?

基本的に、糖尿病治療における服用方法と同じです。1日3回、食事の直前に100mg(グルコバイ50mg×2錠か、グルコバイ100mg×1錠)を服用します。過剰な服用は副作用のリスクを高めるため、用法用量を守って使用してください。

グルコバイは炭水化物の多い食事の時だけ飲めばいいですか?

はい。ダイエット目的でグルコバイを服用するにあたり、糖質や炭水化物をほとんど含まない食事の場合はあまり意味がないと考えられます。ラーメンや丼物など、糖質量の多い食事のときこそ、効果を発揮しやすくなります。
一方、糖尿病治療を目的とする場合、自己判断で飲む・飲まないを決めることは推奨されません。血糖コントロールは継続的な管理が前提となるためです。

グルコバイを飲むとおならがたくさん出てつらいのですが、飲み続けるべきですか?

いいえ、腹部膨満や放屁の増加が我慢できないほどである場合、無理に飲み続ける必要はありません。これらの副作用のリスクがより低いとされるボグリボースなどへの切り替えをご検討ください。

グルコバイは水以外の飲み物で服用しても構いませんか?

水またはぬるま湯での服用が推奨されています。他の飲み物を使うのは避けるのが無難です。特に、腸に刺激を及ぼす飲み物(強いアルコールなど)は控えてください。

グルコバイの注意点や副作用に関するFAQ

グルコバイでダイエットする場合、副作用のリスクは糖尿病治療と違いますか?

いいえ、目的が糖尿病治療かダイエットかによって、副作用のリスク自体が変わるわけではありません。お腹の張りやガスの増加といった典型的な副作用は同様に起こり得ます。
なお、グルコバイは血糖値を強制的に下げる働きは強くないため、低血糖のリスクはそれほど高くないと考えられますが、リスクはゼロではありません。

グルコバイを飲んでいると下痢になることはありますか?

はい、グルコバイの副作用には軟便(頻度5%以上)や下痢(頻度5%未満)が報告されています。いずれも重大な副作用とまではいえませんが、症状がつらいときは服用を中止してください。

グルコバイを飲んで皮膚にかゆみが出たらどうしたらいいですか?

グルコバイの添付文書に「過敏症:発疹、そう痒(頻度5%未満)」が副作用のひとつとして報告されていますが、即座に服用を中止しなければならないと明記されているわけではありません。ただし症状が長引く、重くなる場合は医師に相談してください。

グルコバイは販売中止になってるんですか?その理由は?

はい、2022年に国内向けの出荷が終了し、2023年3月末をもって経過措置期間も終了しています。理由は「需要の低下」と考えられています。有効性・安全性に問題はありません。
なお、グルコバイは複数の国で現役の医薬品として使われています。当サイトで取り扱うグルコバイも、海外の正規流通ルートを通じて入荷した商品です。

グルコバイの服用方法・使用方法

1日の服用回数3回
1回の服用量100mg
服用のタイミング食前
服用間隔6時間以上
1日3回、1回あたりの服用量が「アカルボース100mg」になるように調整して服用してください。
【グルコバイ50mg錠】1回あたり2錠
【グルコバイ100mg錠】1回あたり1錠
(※ダイエットを目的とする場合も同様の方法で服用します)

なお、年齢的に副作用が気になる方(高齢の方など)は、初回を50mgとし、副作用の程度を見て通常量に増やすことができます。

グルコバイの服用方法
ただし、糖尿病治療を目的とする場合、上記の方法で2~3ヶ月間服用を続けても効果がなければ他の治療方法を検討する必要があります。
また、服用開始から6ヶ月間は重篤な肝機能障害(劇症肝炎など)の可能性があるため、定期的な肝機能検査が推奨されています。

グルコバイの副作用(腹部の膨満感・おなら)が気になる時の代替薬

本剤と同様の作用機序を持つ糖尿病治療薬のボグリボースは、腹部の膨満感・鼓脹といった副作用のリスクが低いことがわかっています。
海外で行われた実験では、アカルボース(グルコバイ)とボグリボースによる腹部の膨満感・鼓脹について以下のような結果が出ています。

腹部の膨満感鼓脹
アカルボース16.7%90%
ボグリボース10%56.7%
したがって、副作用が耐えられないほど重い場合はボグリボースへの切り替えを検討するのがおすすめです。
ココロ薬局では、ボグリボースやボグリタブといった商品を取り扱っておりますので、ぜひご確認ください。

グルコバイを服用し忘れた場合の対処方法

食前に飲み忘れた場合は、食事中に1回分を服用してください。食事が済んでいる場合は、忘れた1回分を飛ばして次の食前に1回分を服用してください。決して2回分をまとめて服用しないでください。

グルコバイの効果

グルコバイの糖尿病に対する治療効果
グルコバイは、食事で摂取した炭水化物が糖に分解されることを防ぎ、血糖値の急上昇を抑制します。
具体的には、炭水化物を分解するαアミラーゼ、グルコアミラーゼ、マルターゼといった酵素の働きを阻害することで、糖分の吸収を減らし、血糖値の急な上昇が起きなくする仕組みです。



なお、中国で冠動脈疾患と耐糖能異常(糖尿病予備軍)を併発している6552人を対象に行われた研究では、糖尿病の発症率の低下だけでなく、正常な血糖状態に改善させる効果もあることが明らかになっています。
また、イギリスで行われた研究では、3年間の継続服用で安定した効果を上げたことも示されました。

グルコバイの禁忌・注意点

グルコバイの禁忌に該当する場合、または併用禁忌薬に指定されている医薬品を服用している場合、グルコバイを服用できません。
また、グルコバイの服用に注意が必要な場合、または併用注意薬に指定されている医薬品を服用している場合、グルコバイを使用する前に必ず医師に相談してください。

グルコバイを服用できない人

グルコバイの禁忌に該当する場合、グルコバイを服用していただくことができません。
ご購入の前に必ずご確認ください。

  • 重症ケトーシス、糖尿病性昏睡又は前昏睡の方
  • 重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある方
  • アカルボースに対して、過敏症の既往歴がある方
  • 妊娠中、または妊娠している可能性のある方

グルコバイのダイエット効果

グルコバイのダイエット効果は、炭水化物・糖質のブドウ糖への変換を遅らせる作用によってもたらされます。
通常、食事で摂取した炭水化物や糖質は小腸でブドウ糖に変換され、小腸から吸収されて血液中に送り込まれ、余ったブドウ糖は中性脂肪へと変化します。
グルコバイの有効成分アカルボースは、炭水化物・糖質をブドウ糖に変換させる酵素αグルコシダーゼの働きをブロック。その結果、ブドウ糖の生成が遅くなり、中性脂肪がつきにくくなるという仕組みです。

そんなアカルボースの効果は、複数の研究で明らかにされています。
市販後調査10件のデータを解析した研究では、服用開始から3ヶ月時点で平均で約1.4%の体重減少率が確認されています。

スルホニルウレア系薬剤
(糖尿病用薬)
オイグルコン、グリベンクラミド錠等低血糖を起こす可能性があります。
スルホンアミド系薬剤
(糖尿病用薬)
マフェニド、スルファセタミド等
ビグアナイド系薬剤
(糖尿病用薬)
グリコラン、メトグルコ等
インスリン製剤
(糖尿病用薬)
ノボリン、ヒューマリン等
インスリン抵抗性改善剤
(糖尿病用薬)
グリコラン、メトグルコ等
速効型食後血糖降下剤
(糖尿病用薬)
シュアポスト、レパグリニド等
上記糖尿病用薬とその血糖降下作用を増強する薬剤β遮断剤、サリチル酸剤、モノアミン酸化酵素阻害剤等
上記糖尿病用薬とその血糖降下作用を減弱する薬剤アドレナリン、副腎皮質ホルモン、甲状腺ホルモン等血糖値の上昇を招く可能性があります。
ジゴキシンシゴシン等ジゴキシンの血中濃度が過剰に上昇する可能性があります。
ラクツロースモニラック、ラグノス等消化器系の副作用(腸閉塞など)のリスクが高まる可能性があります。
ラクチトール水和物ポルトラック
炭水化物消化酵素製剤ジアスターゼ等双方の効果に影響を及ぼす可能性があります。

グルコバイの副作用

 5%以上5%未満頻度不明
消化器腹部膨満・鼓腸、放屁増加、軟便排便回数増加、下痢、腹痛、便秘、嘔気、嘔吐、食欲不振、食欲亢進、消化不良口渇、腸管のう腫状気腫症
過敏症 発疹、そう痒 
精神神経系 頭痛・頭重感、めまい、しびれ感 
肝臓 AST上昇、ALT上昇、γ-GTP上昇、Al-P上昇、LDH上昇 
血液 白血球減少、血小板減少貧血
その他 胸部圧迫感浮腫、ほてり、味覚異常、頻尿

軽度の副作用

グルコバイの軽度な副作用としてあらわれやすく特徴的なのが腹部膨満・鼓腸や放屁増加などです。
これらは5%以上の発現率があります。これらの副作用は腸内での糖の分解が阻害されることで、糖が腸内で発酵したりすることでガスなどが発生するためです。
上記の副作用以外にも頭痛や腹痛などの副作用が報告されていますが、いずれも発現率は5%未満となっているため、基本的には安心してお使いいただけます。

重度の副作用

グルコバイの重度な副作用として報告があるのは下記の通り

  • 低血糖
  • 腸閉塞
  • 肝機能障害、黄疸
  • 重篤な肝硬変例での意識障害を伴う高アンモニア血症
糖の吸収を抑えて血糖値の過剰な上昇を抑える作用を持った治療薬であるため、低血糖を引き起こす恐れがあります。 いずれも発現頻度は高くなく稀なものではありますが、いずれの重度の副作用も命に関わる危険を伴うこともあるため、何かしらの症状があらわれた場合は速やかに医療機関を受診してください。 ※全ての副作用についてはこちらからご確認ください
医療用医薬品 : アカルボース

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂きますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となりココロ薬局では一切の責任を負いかねます。

参考文献

海外医薬品の使用期限の確認方法

本製品は海外製のため、期限表記が日本と異なる場合がございます。

パッケージ裏面や側面、シートなどに以下のような表記がされています。

EXP使用期限
例:EXP 12/2025→2025年12月まで使用可
MFG または MFD製造日
例:MFG 03/2023
BEST BEFORE品質が最も安定している目安日
海外医薬品の使用期限-1
2026年4月まで使用可能
海外医薬品の使用期限-2
2027年3月まで使用可能

※国や製品により日付の並び(例:月/年、日/月/年)が異なる場合がありますのでご注意ください

MFG または MFD しか記載がない場合

EXP(Expiry Date) の表記がなく、MFG または MFDしか記載がないケースがあります。

この場合は MFG(MFD) から2~3年が使用期限の目安です。

※「LOT」や「BATCH」の表記は製造番号であり期限ではありません。

グルコバイの梱包について

商品の梱包

パッケージ例となります。
商品やご注文単位によってはシート単位でのお届けとなる場合が御座います。
外箱に当サイト名や商品名が記載されることはないため、ご家族や配達員など第三者に内容を知られることは御座いません。

高温・多湿・直射日光を避け、室内で保管すること。その際、容器の蓋や栓を固くしめること。

グルコバイの口コミ

  • 投稿者匿名さん

    食事の内容が偏りがちだったのでグルコバイを試してみましたが、思ったより自然に取り入れられました。急激な変化はないものの、体への負担が少ない感じで続けやすいです。少しずつ整っていくような感覚があるので、このまま継続して様子を見たいです。

  • 投稿者モトヒロさん

    ここ最近、血糖のことが気になり始めてグルコバイを取り入れました。使い始めてから食後の波が穏やかになったように感じ、日常生活も安定してきた印象です。シンプルに続けやすい点も良く、今後も習慣として取り入れていきたいです。

  • 投稿者匿名さん

    食事前に飲む習慣がついてきてから、グルコバイの使いやすさを実感しています。劇的ではないものの、食後の安心感があり、甘いものを食べるときの罪悪感が減りました。今のところ無理なく続けられているので、常備しておきたいと思っています。

  • 投稿者匿名さん

    最初は半信半疑でグルコバイを使い始めましたが、食後の不安が少し軽くなった気がしています。まだ大きな変化とまでは言えませんが、続けていけばもう少し違いが出そうな感覚ではあるのでひとまず星は3つってところですね。食事を気にする意識も出てきたので、このまま様子を見ながら継続予定です。

  • 投稿者遥斗さん

    正直、ここまで食後の数値が安定するとは思っていませんでした。グルコバイを使い始めてから検査結果が落ち着き、医師にもこの調子と言われて自信につながっています。炭水化物を完全に我慢しなくていいのも助かります。多少お腹がゴロゴロすることはありますが、効いているサインのようで気になりません。手放せない存在です。

  • 投稿者匿名さん

    飲み始めてまだ日が浅いので大きな実感はありませんが、食後のだるさが少し軽くなった気がします。グルコバイは食事とセットで使う意識が必要なので、忙しい日は忘れそうになることも。とはいえ、血糖値対策として安心材料があるのは心強いです。もう少し様子を見ながら続けてみます。

  • 投稿者匿名さん

    健康診断で食後血糖値が高めと言われてから意識するようになり、グルコバイを取り入れました。食事の最初に飲むだけなので習慣にしやすく、外食時の不安がかなり減っています。劇的な変化というよりは、じわじわ安定してきた印象です。お腹が少し張る感じはありましたが軽いもので、今は落ち着きました。これからも続けていきたいです。

  • 投稿者匿名さん

    糖尿病を改善するためにグルコバイを毎日使わせてもらってます。主な使い方的には血糖値の急上昇を抑えるみたいな感じだったはず。実際にご飯を食べた後は血糖値が上がりにくくなってるからなのか、眠くなったりすることも減りました!

  • 投稿者セレヒさん

    食事の糖質が吸収されるのを抑える成分を配合してるってことですが、いまいちわからないってのがホントの所です(笑)脂肪分を阻害するタイプの薬は油が実際に出るけど糖質の場合はそういうのがないので。

  • 投稿者栗因さん

    血糖値を下げるって具体的にどうすればいいかってなかなか難しいんですよね。でもグルコバイは飲むだけで血糖値の上昇を抑えてくれるみたいなんで、今後も継続していきたいと思ってます。

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