アフターピル(15件)
【2026年11月度】アフターピルの人気ランキング|TOP5
ココロ薬局で人気のアフターピルのランキングをご紹介します!
※こちらのランキングは2026年10月の販売実績をもとに作成しています
| 商品 | 画像 | 販売価格 | 単価 | ユーザー評価 | 口コミ件数 | ポイント | 黄体ホルモンの名称 | 服用回数 | 服用期限 (性行為からの経過時間) | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1アンウォンテッド72 | ![]() | 1,710円~ | 994円~ | 4.1 | 152件 | 国内処方のノルレボ錠のジェネリック | レボノルゲストレル | 1回 | 72時間以内 | - |
| 2アイピル | ![]() | 1,470円~ | 1,000円~ | 4.0 | 257件 | 海外で著名なアフターピル | レボノルゲストレル | 1回 | 72時間以内 | - |
| 3オブラルG | ![]() | 1,840円~ | 37円~ | 4.0 | 45件 | 緊急避妊もできる中用量ピル | ノルゲストレル | 2回 | 72時間以内 | - |
| 4ナイピル | ![]() | 2,980円~ | 596円~ | 4.0 | 103件 | 1シートで4回分 | レボノルゲストレル | 1回 | 72時間以内 | - |
| 5エラワン | ![]() | 5,820円~ | 4,513円~ | 3.9 | 32件 | 最大120時間以内の服用で避妊効果を発揮 | ウリプリスタル酢酸エステル | 1回 | 120時間以内 | - |
ランキング更新日:2026年11月1日
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2,590円

2,170円
目次 [開く]
【Q&A】アフターピルの通販について
今から注文して、今回の避妊失敗に間に合いますか?
残念ながら、今回の服用には間に合わない可能性が非常に高いです。
ココロ薬局のアフターピルは海外発送となるため、お届けまでには長くて2週間前後のお時間をいただいています。
アフターピルは性行為から72時間(種類によっては120時間)以内の服用が必要です。
今すぐ必要な方は、すみやかに婦人科を受診するか、即日入手できる国内のオンライン診療を利用してください。
通販でアフターピルを買うメリットは何ですか?
もしもの時に備えて、アフターピルの備蓄ができる点です。
なかなか病院に行けないタイミングで事態が起きたとき、備えがあればスムーズに対処することができます。
そもそも通販でアフターピルを買うのは違法ではありませんか?
違法ではありません。個人で使用するために海外製の医薬品を個人輸入することは、法律で認められています。
ただし、第三者に譲渡・販売することは禁止です。
通販のアフターピルは安全ですか?
ココロ薬局ではメーカー正規品のみ取り扱っていますので、安心してご注文いただけます。
アフターピルにまつわる疑問・質問

引用元:Emergency contraception|World Health Organization (WHO)
引用元:Effect of BMI and body weight on pregnancy rates with LNG as emergency contraception: analysis of four WHO HRP studies - PubMed
アフターピルは、避妊に失敗した可能性がある場合や、避妊をせずに性交渉を行った後に使用する緊急避妊薬です。
日本では現在、3種類が使用されており、それぞれ有効成分や服用方法、効果の持続時間が異なります。
性交渉後できるだけ早く服用することで高い避妊効果が期待できますが、時間が経過するにつれて効果は低下するため、迅速な対応が重要です。
以下、各アフターピルの特徴と効果について詳しくご説明します。
プラノバール(ヤッペ法)
プラノバールは、エチニルエストラジオールとレボノルゲストレルを含む中用量ピルで、ヤッペ法と呼ばれる緊急避妊法に使用されます。
ヤッペ法
- ①性交渉後72時間以内に2錠を服用
- ➁その12時間後にさらに2錠を服用
古くから使用されている緊急避妊法で、比較的安価で入手しやすいという利点がありますが、避妊効果は他のアフターピルと比較して低く、約75%程度とされています。
また、エストロゲンが含まれているため、吐き気や嘔吐などの副作用が現れやすく、服用後2時間以内に嘔吐した場合は追加服用が必要です。
レボノルゲストレル(レボノルゲストレル法)
レボノルゲストレルは、プロゲスチンのみを含む緊急避妊薬で、「ノルレボ」の商品名で知られています。
性交渉後72時間以内に1錠を服用するだけで済み、ヤッペ法よりも簡便で副作用が少ないのが特徴です。
避妊効果は約85%とプラノバールよりも高く、服用が早いほど効果的です。
24時間以内の服用で約95%、48時間以内で約85%、72時間以内で約58%の避妊効果があるとされています。
エストロゲンを含まないため、吐き気や嘔吐などの副作用が軽減されており、現在最も広く使用されている緊急避妊薬です。
エラ(ウリプリスタール法)
エラ は、ウリプリスタール酢酸エステルを有効成分とする最新の緊急避妊薬です。
性交渉後120時間(5日間)以内であれば効果が期待でき、他のアフターピルよりも長い有効期間を持ちます。
避妊効果も最も高く、約95%以上の効果があるとされています。
時間が経過しても効果の低下が少なく、120時間以内であれば一定の効果を維持します。
副作用も比較的軽微で、頭痛や軽度の吐き気程度にとどまることが多いです。
ただし、日本ではまだ承認されておらず、海外からの個人輸入や一部の医療機関での取り扱いに限られているため、入手が困難な場合があります。
プラノバールってどんな薬?|ヤッペ法のアフターピル基本情報
プラノバールは、エチニルエストラジオール(エストロゲン)とレボノルゲストレル(プロゲスチン)を含む中用量ピルで、緊急避妊に使用されるアフターピルの一つです。
古くから使用されているヤッペ法による緊急避妊法で、比較的安価で入手しやすいという利点があります。
プラノバールの効果
プラノバール は、含まれる女性ホルモンの作用により排卵を抑制または遅延させることで緊急避妊効果を発揮します。
性交渉後72時間以内に服用することで、約75%の避妊効果が期待できます。
作用機序としては、排卵前であれば排卵を抑制し、排卵後であれば受精卵の着床を阻害することで妊娠を防ぎます。
ただし、すでに着床が完了している場合は効果がないため、妊娠検査薬が陽性になった後では使用できません。
服用が早いほど効果が高く、24時間以内の服用が推奨されます。
プラノバールの服用方法
プラノバールによる緊急避妊は、性交渉後72時間以内に開始する必要があります。
初回に2錠を服用し、その12時間後に追加で2錠を服用します。
合計4錠を2回に分けて服用するため、服用スケジュールの管理が重要です。
食後に服用することで吐き気を軽減できる場合があります。
また、服用後2時間以内に嘔吐した場合は、薬剤が十分に吸収されていない可能性があるため、医師に相談の上で追加服用を検討する必要があります。
プラノバールの副作用
プラノバールの服用により、様々な副作用が現れる可能性があります。
エストロゲンが含まれているため、他のアフターピルと比較して副作用の頻度が特に高い傾向があります。
よくある副作用は以下の通りです。
よくある副作用
| 副作用 | 頻度 | 症状 |
|---|---|---|
| 悪心・嘔吐 | 約50-70% | 服用後数時間以内に現れることが多い |
| 頭痛 | 約20-30% | 軽度から中等度の頭痛 |
| めまい | 約10-20% | ふらつきや立ちくらみ |
| 乳房の張り | 約10-15% | 軽度の圧痛や腫脹 |
| 倦怠感 | 約10-15% | 全身のだるさや疲労感 |
重篤な副作用として、血栓症のリスクがわずかに上昇する可能性があります。
重篤な副作用
| 重篤な副作用 | 症状 | 対処法 |
|---|---|---|
| 血栓症 | 激しい胸痛、息切れ、片側の手足の麻痺、激しい頭痛 | 直ちに医療機関を受診 |
| アレルギー反応 | 発疹、蕁麻疹、呼吸困難 | 直ちに医療機関を受診 |
プラノバールの禁忌
プラノバールを使用できない方は限定的ですが、以下の条件に該当する場合は使用を避ける必要があります。
- 妊娠が確定している場合
- 重篤な肝機能障害がある場合
- 血栓症の既往歴がある場合
また、エストロゲン依存性腫瘍が疑われる場合も使用できません。
プラノバールの併用禁忌薬
プラノバールには特定の併用禁忌薬は設定されていませんが、一部の薬剤との相互作用に注意が必要です。
プラノバールの併用注意薬
以下の薬剤との併用時には注意が必要で、効果の減弱や副作用の増強の可能性があります。
併用注意薬
| 薬剤分類 | 具体的な薬剤名 | 影響 |
|---|---|---|
| 抗てんかん薬 | フェニトイン、カルバマゼピン | プラノバールの効果減弱 |
| 抗結核薬 | リファンピシン | プラノバールの効果減弱 |
| セイヨウオトギリソウ | 含有サプリメント | プラノバールの効果減弱 |
| 抗HIV薬 | 一部のプロテアーゼ阻害薬 | 相互に効果に影響する可能性 |
レボノルゲストレルってどんな薬?|レボノルゲストレル法のアフターピル基本情報
レボノルゲストレルは、プロゲスチンのみを含む緊急避妊薬で、「ノルレボ」の商品名で広く知られています。
エストロゲンを含まないため副作用が少なく、現在最も推奨される緊急避妊法として世界中で使用されています。
レボノルゲストレルの効果
レボノルゲストレルは、プロゲスチンの作用により排卵を抑制または遅延させることで緊急避妊効果を発揮します。
性交渉後72時間以内の服用で約85%の避妊効果があり、服用が早いほど効果は高くなります。24時間以内の服用では約95%、48時間以内で約85%、72時間以内で約58%の効果があるとされています。
排卵前の服用では排卵を強力に抑制し、排卵後でも受精や着床を阻害することで妊娠を防ぎます。
プラノバールと比較して高い避妊効果を示し、副作用も軽減されています。
レボノルゲストレルの服用方法
レボノルゲストレルは、性交渉後72時間以内に1.5mgを1錠服用します。
プラノバールと異なり、1回の服用で済むため非常に簡便です。
食事の影響を受けにくく、空腹時でも服用可能ですが、吐き気が心配な場合は食後の服用を検討できます。
服用後3時間以内に嘔吐した場合は、薬剤が十分に吸収されていない可能性があるため、医師に相談の上で追加服用が必要になる場合があります。
なお、服用後は次の月経まで確実な避妊法を併用することが推奨されます。
レボノルゲストレルの副作用
レボノルゲストレルは、エストロゲンを含まないためプラノバールと比較して副作用の頻度や程度が軽減されています。
よくある副作用は以下の通りです。
よくある副作用
| 副作用 | 頻度 | 症状 |
|---|---|---|
| 悪心 | 約15-20% | 軽度から中等度の吐き気 |
| 頭痛 | 約10-15% | 軽度の頭痛 |
| 倦怠感 | 約10% | 軽度のだるさ |
| めまい | 約5-10% | 軽度のふらつき |
| 下腹部痛 | 約5-10% | 軽度の腹部不快感 |
| 不正出血 | 約10-15% | 服用後数日から1週間程度 |
重篤な副作用は極めて稀ですが、以下のような症状に注意が必要です。
重篤な副作用
| 重篤な副作用 | 症状 | 対処法 |
|---|---|---|
| アレルギー反応 | 発疹、蕁麻疹、呼吸困難 | 直ちに医療機関を受診 |
| 異所性妊娠 | 激しい下腹部痛、不正出血 | 直ちに医療機関を受診 |
レボノルゲストレルの禁忌
レボノルゲストレルの禁忌は限定的です。
- 妊娠が確定している場合
- 本剤に対する過敏症の既往がある場合
エストロゲンを含まないため、血栓症のリスクや肝機能障害に対する制限は比較的緩やかです。
レボノルゲストレルの併用禁忌薬
レボノルゲストレルには特定の併用禁忌薬は設定されていません。
レボノルゲストレルの併用注意薬
以下の薬剤との併用時には、レボノルゲストレルの効果が減弱する可能性があります。
併用注意薬
| 薬剤分類 | 具体的な薬剤名 | 影響 |
|---|---|---|
| 抗てんかん薬 | フェニトイン、カルバマゼピン、フェノバルビタール | レボノルゲストレルの効果減弱 |
| 抗結核薬 | リファンピシン、リファブチン | レボノルゲストレルの効果減弱 |
| セイヨウオトギリソウ | 含有サプリメント | レボノルゲストレルの効果減弱 |
| 抗HIV薬 | エファビレンツ、ネビラピン | レボノルゲストレルの効果減弱 |
エラってどんな薬?|ウリプリスタール法のアフターピル基本情報
エラ は、ウリプリスタール酢酸エステルを有効成分とする最新世代の緊急避妊薬です。
従来のアフターピルよりも長時間有効で、高い避妊効果を示します。
現在、世界で最も推奨される緊急避妊薬の一つとして位置づけられています。
エラの効果
エラは、選択的プロゲスチン受容体調節薬として作用し、排卵の抑制または遅延により緊急避妊効果を発揮します。
72時間を超えた場合でも、120時間以内であれば一定の効果を維持します。
具体的には、性交渉後120時間(5日間)以内の服用で約95%以上の高い避妊効果があり、時間経過による効果の低下が少ないのが特徴です。
排卵前であれば排卵を強力に抑制し、排卵期であっても排卵を遅延させることで受精の機会を減らします。
従来のアフターピルと比較して、最も高い避妊効果と長い有効時間を提供します。
エラの服用方法
エラは、性交渉後120時間以内に30mgを1錠服用します。
他のアフターピルと同様に1回の服用で済み、食事の影響を受けにくいため空腹時でも服用可能です。
服用後3時間以内に嘔吐した場合は、薬剤が十分に吸収されていない可能性があるため追加服用を検討する必要があります。
エラ服用後は次の月経まで確実な避妊法を使用し、月経が予定より1週間以上遅れる場合は妊娠検査を行うことが推奨されます。
エラの副作用
エラは、他のアフターピルと比較して副作用が軽微で、服用後の不快症状が少ないことが特徴です。
よくある副作用は以下の通りです。
よくある副作用
| 副作用 | 頻度 | 症状 |
|---|---|---|
| 頭痛 | 約15-20% | 軽度から中等度の頭痛 |
| 悪心 | 約10-15% | 軽度の吐き気 |
| 腹痛 | 約8-12% | 軽度の下腹部痛 |
| 倦怠感 | 約5-10% | 軽度のだるさ |
| めまい | 約5% | 軽度のふらつき |
| 月経異常 | 約10-15% | 月経の遅れや不正出血 |
重篤な副作用は極めて稀ですが、以下のような症状に注意が必要です。
重篤な副作用
| 重篤な副作用 | 症状 | 対処法 |
|---|---|---|
| アレルギー反応 | 発疹、蕁麻疹、呼吸困難 | 直ちに医療機関を受診 |
| 重篤な腹痛 | 激しい持続的な腹痛 | 医療機関を受診 |
エラの禁忌
エラの禁忌は限定的です。
- 妊娠が確定している場合
- 本剤に対する過敏症の既往がある場合
- 重篤な肝機能障害がある場合
ただし、喘息患者では注意が必要な場合があります。
エラの併用禁忌薬
エラには特定の併用禁忌薬は設定されていませんが、強力な肝酵素誘導薬との併用時は注意が必要です。
エラの併用注意薬
以下の薬剤との併用時には、エラの効果が減弱する可能性があります。
併用注意薬
| 薬剤分類 | 具体的な薬剤名 | 影響 |
|---|---|---|
| 抗てんかん薬 | フェニトイン、カルバマゼピン、フェノバルビタール | エラの効果減弱 |
| 抗結核薬 | リファンピシン、リファブチン | エラの効果減弱 |
| セイヨウオトギリソウ | 含有サプリメント | エラの効果減弱 |
| 抗真菌薬 | グリセオフルビン | エラの効果減弱 |
| 抗HIV薬 | エファビレンツ、リトナビル | エラの効果に影響する可能性 |
アフターピルに関するよくある質問
アフターピルの購入を検討しているけど、ちょっと不安があったり疑問があったりして購入に一歩踏み出せずにいるという方は少なくありません。
そこで、ここからはアフターピルに関するよくある質問にお答えしていきますので、購入を検討されている方は是非、お役立てください。
A1アフターピルを服用した時にあらわれる可能性がある副作用は消退出血が46%以上と最も多く、不正子宮出血が13%となっています。
上記以外にも頭痛や悪心、倦怠感といった副作用が比較的あらわれやすいとされています。また、発現率5%未満の副作用として下痢や貧血、口の乾きや浮動性のめまいなど、さまざまなものが報告されています。
これらの副作用はいずれも軽度な副作用であり、時間の経過とともに症状は改善していきます。
またアフターピルでは命に関わるような重篤な副作用の報告はないため、基本的には安心してお使いいただけます。
A2避妊に失敗した性交の後にアフターピルを服用したけど、副作用で吐いてしまったという場合にまず確認すべきなのが、アフターピルを服用してからの経過時間です。
服用から2時間以内に吐いてしまった場合は再度アフターピルを服用する必要があります。これは服用したアフターピルの成分が十分に体に吸収されず、避妊効果を得られない可能性があるためです。
逆に2時間以上の時間が経過している場合は、追加でアフターピルを服用したりする必要がありません。
ピルの副作用で吐いてしまうのが心配といったような場合は、アフターピルの服用の前に吐き気止めなどを服用することで対策が可能です。
A3アフターピルを服用した時の避妊率は避妊に失敗した性交から72時間以内の服用であれば97%以上の避妊率を誇ります。
ただし、避妊失敗から72時間よりも時間が経過してしまっている場合は、避妊率は大きく低下してしまいます。
更に120時間よりも時間が経過してしまっている場合は、アフターピルによる避妊は現実的ではなくなってしまいます。
上記のように時間の経過によってアフターピルの持つ避妊効果は大幅に低下してしまい、妊娠のリスクが高くなるためアフターピルは避妊失敗が発覚した場合はすみやかに服用することが何よりも大切です。
A5アフターピルを服用すれば避妊ができるから、飲んだ後にすぐに性行為をしても問題ないと考えてしまう人は少なくありません。
ですが、アフターピルを服用してから3週間以内の出血による避妊の成功が確認できるまでは、性行為を控えるようにしましょう。
アフターピルの服用後は妊娠しやすいタイミングが来てしまう可能性があるため、服用後に性行為をすると妊娠してしまう可能性があります。
そのため、アフターピルの服用から3週間は出血が確認できるまで性行為は避けるようにしましょう。
どうしても避けることができない場合はコンドームなどを使用し確実に避妊を行うようにしましょう。
アフターピルを通販で購入するメリット
アフターピルは婦人科やレディースクリニックなどで処方してもらうことが基本ですが、通販サイト(個人輸入代行サイト)で購入する方もたくさんいらっしゃいます。
ここでは、通販サイトで購入する方が多い理由について解説します!
通販で買えば「常備」できる
アフターピルを通販で購入する理由の一つとして、妊娠してしまった可能性がある性行為の後に病院に行く必要がないというメリットがあります。
わざわざ病院に足を運ばなくても、常備(ストック)しているアフターピルを服用するだけで避妊できるので、これをメリットに感じて通販サイトで購入する方も多くいらっしゃいます。
ココロ薬局で実際に寄せられている口コミにも、そういった投稿はたくさんあります。
もしもの時のためにノルレボを用意しておきました。実際に使ったのは1度だけなんですが、時間内に飲んだこともあって特にトラブルもなく、体調も安定していました。こういう選択肢があるだけで本当に気持ち的に楽になれますね。これからも常備しておくようにしたいと思ってます。
※ノルレボの口コミより抜粋
ココロ薬局を友達に教えてもらってからアイピルを常備しています。体質上、ゴムが使えない私にはお守りになっています。3回ほど使用していますが軽い倦怠感を一度感じた程度で安心して使用できていますし、今のところ避妊は成功してます。
※アイピルの口コミより抜粋
過去に一度クリニックでアフターピルを処方してもらったことがあるのですが、その時にとても嫌な思いをしました。少し調べてみると通販でアフターピルを買えることを知ってビックリしました。これまで2度服用しましたが無事避妊できました。飲んだときは結構気持ち悪くなるので日常的に使いたいとは思わないですが、お相手がいる女性は1~2錠は常備しておくことをおすすめします。お互いしっかりしているカップルでも、やはり流されてしまって…ということはあるでしょうから。
※エラワンの口コミより抜粋
クリニックよりも安い価格で購入することができる
婦人科やレディースクリニックを受診してアフターピルを処方してもらう場合、当然のことですが病院で診察(診断・問診)を受ける必要があります。
そして診察を受けると必ず「診察費用」がかかります。
つまり、アフターピルを処方してもらいたいだけであっても、必ずそこに診察費用が加算されるため、総額が高くなってしまう可能性があるのです。
しかし通販サイトであれば診察にかかる費用負担がないため、アフターピルの費用だけで済むという点をメリットに感じている方も多くいらっしゃいます。















